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データの向こうに見える景色がある。
入学定員80名(予定)
西日本の私立大学で初

2023年4月誕生 データサイエンス学部※(仮称)

※設置認可申請中
設置計画は予定であり、内容に変更が生じる場合があります。

今、社会は大きな変化を
迎えています。
モノや人、あらゆる場所から
集められたデータが
新しい製品や
サービスを生み出し、
私たちの暮らしを変えていきます。
その中心にあるのが、
データサイエンスの力。
アイデアや感性を、
データと組み合わせて
今までにない
価値を創りだしていく。
次の時代をつくる、最先端の
データサイエンスの学びが
始まります。

阪急相川駅前に
新キャンパスを
同時開設!

大阪梅田から
14分!

DataScience マーケティング 行政 交通 医療 教育 スポーツ エンターテイメント 気候変動 エネルギー etc...

データで社会に何を描こう?

データサイエンスとは

データサイエンスとは、社会にあふれる膨大なデータから有益な知見を見つけ出し、社会や組織に新しい価値を生み出すことをめざす学問。データやAI技術を使いこなして、よりよい暮らしや社会づくりに貢献できる人材=データサイエンティストは今、様々な領域で求められています。

大阪成蹊大学 データサイエンス学部 10の特色

  1. AI?データサイエンスの基礎から応用まで

    知識とスキルを着実に積み上げる
    カリキュラムを用意

    データサイエンスの基盤となるのは、データ活用のための基本的な知識や法則の理解です。本学部では4年間を通じて、知識とスキルの両面で、基礎から応用まで確実にステップアップしていきます。

    データのプロフェッショナルに必要な知識?技能を4年間を通じて体系的に修得!

    カリキュラムPDFを開く
  2. 現場の最前線で研究や
    社会課題の解決に取り組んできた

    一流の教員陣から学ぶ

    京都大学、大阪大学、神戸大学、大手企業などから一流のデータサイエンティストである17名の教員が集結。カリキュラムや学修環境を一から設計しています。

    1学年80人の少人数で、基礎から実践まで丁寧に指導を受ける!

  3. 1年次から行うプロジェクト演習

    「未来クリエーション
    プロジェクト」
    を実施

    入学後まずは、データサイエンス活用の様々な先進事例を体験し、その魅力や奥深さを実感。リレーローテーション形式で、各専任教員から様々なテーマの学びが提供されます。

    多彩なプロジェクトを通して、データサイエンスの奥深さに触れる!

  4. 各教員の研究室の隣に学生の共同研究室

    Co-Labo(コラボ)でゼミ活動

    データ活用には、自分だけでなく他者の視点による気づきや発想が欠かせません。そこで本学部はゼミ活動の拠点として、私立大学では珍しい、教員と学生が隣り合う“共創型”の研究室Co-Laboを設置します。

    常に教員のそばで、仲間と共に研究と実践に打ち込める!

  5. 様々な企業や自治体との連携を充実

    プロジェクト型授業?共同研究
    参加

    各業種を代表する企業等との連携協定を結び、様々なプロジェクトに挑戦。自らのアイディアに対して、外部からフィードバックを受けながら、価値創造の力を高め続けます。

    様々な人との共創の中でデータサイエンティストの技能を磨く!

  6. データ駆動型の授業を実現する

    プロ仕様の
    最先端データ関連設備
    を導入

    データの収集?加工、分析、ビジュアル化まで、自分たちの手で自由にデータを活用できる経験を積んでいくための、最先端の測定?分析機器を導入します。

    様々な分野で導入されているデータ活用の最先端機器を自在に使いこなせるように!

  7. 各フロアに10Gの専用高速通信回線

    最先端の通信環境を整備

    最新設備を存分に活用するため、新棟のデータサイエンス学部フロアには、専用サーバ?専用端末?大容量高速回線を用意。ハイレベルなビッグデータ高速処理も可能な環境を整えます。

    一人一台PCを所有し、先端的な学修環境で学ぶ!

  8. データサイエンスの世界に一歩踏み出すために

    入学前から始まる
    丁寧な導入教育
    を実施

    入学後スムーズに学修を進めていけるように、入学前教育?導入教育を実施。データサイエンティストをめざす一人ひとりに応じた丁寧な学修フォローを徹底します。

    苦手なところもしっかりと克服してから、専門の学びを進めることができる!

  9. 文理融合の学びで視野を広げる

    教養教育?
    クロスオーバー科目
    を履修

    社会の様々な分野へ視野を広げるため、教養教育や他学部の科目も履修可能。強みを持ったデータサイエンティストをめざせるように、文理融合の学びを行います。

    人と社会への深い理解と洞察力を持ったデータサイエンティストをめざす!

  10. 一人ひとりの多様な目標進路に応える

    万全の資格取得?
    採用試験対策
    を実施

    高等学校教諭一種免許状(情報)※が取得可能となるほか、近年データサイエンティストへのニーズが高まる公務員試験への挑戦もサポートします。

    データサイエンスに関する様々な資格の取得が可能!

    ※教職課程認定申請中。ただし文部科学省における審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。

    研究者としての道を拓く

    大学院の開設を
    構想中!

    データサイエンスを学べる大学院は日本ではまだ少数。一期生の卒業に併せて2027年の開設をめざして、準備を進めています。

4年間の学びの先に広がる

多彩な未来像!

  • 自社製品の販売促進を中心で支える

    ビジネスリーダー

  • 住民サービスを充実させ、地域の魅力を高める

    自治体職員

  • 暮らしの中の身近な悩みを解決する

    AIサービス開発者

  • データサイエンスの、新たな可能性を切り拓く

    研究者

ほかにも

  • 金融機関

  • 商社

  • IT企業

  • 製造業

  • コンサル
    ティング会社

  • 官公庁

  • 広告?
    流通企業

  • 教育機関

  • サービス業

  • 地方
    公共団体

  • 研究機関?
    研究所

  • など

広がり続ける
データサイエンス人材の
活躍フィールド!

設置準備室長メッセージ

大阪成蹊の
データサイエンスはここがすごい!

中村 佳正

副学長?教授
データサイエンス学部
設置準備室長
中村 佳正

PROFILE

京都大学では、大学院情報学研究科研究科長、情報学系長、理事補、学際融合センター長、工学部情報学科長、ボート部長等を歴任。現在は名誉教授。2021年4月より大阪成蹊大学データサイエンス学部設置準備室長?副学長に就任。

大阪成蹊大学が2023年4月に開設を予定しているデータサイエンス学部についてご説明します。

  1. 1

    未来社会が必要とする学部、キャンパス、建物、任教員

    大阪成蹊大学にはデータサイエンスの関連学部?学科はありませんでした。このため、未来社会が必要とするデータサイエンス学部の自由で最適な設計が可能になりました。17名のデータサイエンス学部新任教員予定者が皆さんを待っています。

  2. 2

    データサイエンスは理系も文系も大歓迎。英語?数学?国語が大事

    データサイエンスは理系か文系かという議論がありますが、理系?文系の別はあまり重要ではありません。入学後、統計学やプログラミングを学ぶための基礎は必要ですが、大事なのは現実のビジネスやエンジニアリングにおいていかにデータを役立てていくかです。このため、一般選抜の試験科目は、英語、数学Ⅰ?Aが必須、国語、数学Ⅱ?B?Ⅲは選択とし、文系?理系それぞれ強みを発揮できる入試を実施する予定です。

  3. 3

    「人工知能1,2」「機械学習1,2」を軸とするAIによる課題解決の学び

    入学後の学びの一つの柱は課題解決のためのデータサイエンス科目です。未来社会において圧倒的に足りなくなるといわれるAI人材の育成のため、さらには社会のデジタル?トランスフォーメーション(DX)の加速のため、充実した教員による、知識とスキルを着実に積み上げるカリキュラムです。

  4. 4

    「未来CP(クリエーションプロジェクト)」から始まる4年間のプロジェクト

    もう一つの学びの柱は、データサイエンスによる課題探索です。データによる課題探索の能力は、プロジェクト演習を繰り返すことでしか身につかないため、大阪成蹊では「未来CP」から「卒業研究」まで4年間を通じた実習科目を用意しています。

データが駆動する社会と自身の素晴らしい未来の実現のため、大阪成蹊のデータサイエンス学部にご注目ください。

主要駅からのアクセス

大阪梅田から電車で14分、
阪急相川駅から徒歩2分の
抜群のアクセス!

大阪成蹊大学への主要駅からのアクセス

社会に、人々に、新たな価値を生み出すデータサイエンスの学びを大阪成蹊大学から